3月9日(月)、北上地区少年補導ボランティア協会様より、6年生児童が、自転車の鍵かけを呼びかけるキーホルダーを受贈しました。当日は少年補導員の菊池様と八重樫様が来校し、児童にキーホルダーと防犯のチラシを手渡してくださいました。八重樫様より、①鍵は一個よりも2個掛けた方がよいこと、②家で保管するときも鍵を掛けるとよいこと、③放置されている自転車があっても乗ったり持ち帰ったりしないこと等をお話しいただきました。代表児童が、「これからも交通ルールを守り、ヘルメットをかぶって安全運転し、盗難防止のために鍵をしっかり掛けることを誓います。」と話し、お礼の言葉を伝えました。